×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

ロックからのメッセージへのリンク
Yahoo!ブックマークに登録


後輩犬▽・w・▽しんのすけ

新しい家族




ブログパーツ


スポンサードリンク

相互リンクの管理なら[リンクボックス]



募金




since 2009/5/25
先代犬ロック(キャバリア)の生涯の思い出に開設しました


愛犬の闘病を振り返って


どうぞ、お時間を掛けて読んで下さいませ。



生命に終わりがあるのは判っているけれど、治らない病気があるのは判っているけれど、誤診があるのは判っているけれど、隠さないで欲しいです。騙されたのが悔しいのです。人間はもちろんのこと、ペットにだって心があるのです。なぜ、私たちを騙したのですか?
飼い主に内緒でこんな治療があるか!!


愛犬ロックはキャバリア犬のやんちゃな歌うワンコでした
ロックと私たち家族の経験が、どなたかのお役に立つことを願って、闘病の記録を残します。


目次

2008年9月23日  ロックの報告

2008年9月30日  ロン動物クリニック訪問T

2008年11月24日 ロックの長寿犬表彰

2008年12月5日  ロン動物クリニック訪問U

カルテのコピーを見て



話は変わりますが・・・

私が生まれる前から、父はジャーマンシェパードのメリーを大切に育てていました。小さかった私は、縁側でメリーを相手にママゴトや日光浴をして遊んでたのです。

そして、私が3〜4才の頃に、父は知人に頼まれて金属工場に番犬として貸しました。

一度目、泥棒を追い返したのですが、二度目にメリーは亡くなりました。

すぐに、獣医さんに診てもらい、毒を盛られて殺されたと判ったそうです。

その後、家に来た大人達が空っぽの犬小屋を見て、口々に「あの犬は?」「メリー、居ないの?」「どうしたの?」と聞いてた情景を私は幼心に覚えています。

当時は、まだ他にもメリーのような事件があったと思います。

しかし、21世紀になり獣医学の進歩した現代、心ない獣医師が重大な副作用を承知の上、飼い主に偽って薬を飲ませ続け、副作用と思われる重病に陥っても、夏バテと言い続け放置し、ロックは死んだのです。


10年間、ロックの生涯を任せた掛かり付けの獣医に殺されました・・・過言でしょうか?

ロン動物クリニックが【痒み止め】と称して半年以上もロックに飲ませた青い錠剤は抗うつ剤【トリプタノール】です


メリーとロックどちらの件も、私は語り継ぐつもり所存です。是非、皆さんにも覚えていて欲しいです。


こんな悲しいことは、自分たちの子だけで沢山です。他の子(ペット)に繰り返されないように願っています。

内緒で盛られた〜Uー'`ー;U ムムッ
トップページはこちらです 飼い主に内緒で動物実験したの?ひどいよ〜
↓ロックの写真にマウスを載せると、カルテの写しと薬の袋が見られます↓
ロン動物クリニックの院長 ちゃんと診てくれてた?騙したの?